2012/2/2:子どもと向き合う学校、時間確保へ支援続々
横浜市は2012年度、先生と生徒・児童が向き合うための支援策を重点的に打ち出す。1日発表した12年度当初予算案で、初任教員サポートボランティアの新規導入や児童支援専任教諭制度の拡充、スクールカウンセラーの増員などを盛り込んだ。総事業費は13億5300万円を計上している。 もっと読む→
神奈川新聞